公益社団法人 寄居町シルバー人材センター

センター紹介

センターの特色

町指定文化財「鉢形城の桜・エドヒガン(氏邦桜)のライトアップ」

寄居町シルバー人材センターの歴史は、昭和58年10月に設立された「寄居町高齢者事業団」に遡ります。その後、花園町、川本町の各事業団との広域化が図られ、社団法人寄居地区広域シルバー人材センターとして発足いたしました。

さらに、平成の大合併により、花園町・川本町が深谷市と合併したことから、寄居町は単独の社団法人を経て、平成24年4月から「公益社団法人寄居町シルバー人材センター」として歩みを始めております。

会員数は、令和元年8月1日現在334名。理事会や安全・適正就業委員会、地域班などを組織し、会員による自主自立の運営を行っています。地域に根ざしたセンターとして、活力ある地域づくりに貢献できるよう、会員一同元気に活動しております。

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